石原幸洋 - コンディショニング総本部

コンディショニングコーチ/トレーナー・石原幸洋の公式ホームページ・ブログ

  ~“元気” と “夢” そして “幸せ” が湧き出すコンディションづくりを~
 「ゆがみ→筋肉・関節→全身の動かし方」の3つの改善ステップで、もう痛くならない、丈夫なカラダを作るトレーナー。
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腹筋を頑張る日!!

トレーナーの石原です!

 

今日は『腹筋を頑張る日!!』

 

 

コメントの悲鳴をちょっとだけ楽しみながら、
私自身もハァハァ(*´Д`)言いながら
頑張りました!笑

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やっぱり、ちょっとキツイことは、
1人では続かないので…

大勢で背中を押しあったほうが頑張れますね!

 

腹筋が弱くて、上手くできない人は、
ちょっとしたコツを掴むと、徐々に強くなります。

私の中では、

①呼吸の合わせ方

②手足の使い方

がカギかなと考えています。

 

理想形で言うと、
やはり大きな動きで、可動域いっぱいに、
しっかりと狙っている筋肉に効かせながら、

というのがいいですが、

相当強くないとできないことが多いです。

(たぶん、私は数回が限界です…笑)

 

ただ、「これから頑張る!」という人は、
可動域いっぱいに頑張らなくても、
「力が入っている感じ」からでもいいと思います。

 

そこでポイントになるのが、
上記の2ポイントです。

 

力を入れる=身体の形が変わるタイミングに
呼吸の“タイミング”と“長さ”を合わせること。

背中を丸めるときに、息をしっかり吐くと、
より丸まりやすくなると思います。

力を入れるタイミングで息を吐くと、
体幹に力が入りやすいので、より力を出しやすく
なります。

 

ということは、「弱くて曲がらない」けど、
少しでも動かしやすくなる、ということですね!

 

体幹は、手と足の動きを繋ぐ「中継地点」でも
あるので、
手足の動きを組み合わせると、体幹を
イメージしやすくなります。

「手足を伸ばす=背伸びする感じ」

「肘と膝をギュッとくっつける」

など、私もよく口にします。

 

これらの2ポイントを、
自分ができる動作と組み合わせてくことで、
徐々に体幹が強くなると考えています。

 

そうはいっても、やっぱりキツイのが
体幹トレーニング…笑

 

今日の『コンディショニング研究所』では、

メンタル面から考える、頑張るコツ

を書いてみようと思います!

 

珍しく、心理学的な視点です!

 

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